内覧会のプロにおまかせ!
TOP 特別レポート 同行実績 同行エリア アンケート 質問例 会社案内 予約状況、申込・問合せ

●業務内容:  建築家のマンション内覧会同行、立会い
●営業範囲:東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、茨城県ほか

★予約状況★
1. 2008年10,11月の内覧会同行受付中。
2. 2008年10月の内覧会: パークハウスサンセジュール同行決定
2008年11月の内覧会:イクシア新川崎 プラティークヴェール 同行決定
内覧会のプロ・城戸(きど)・国際設計プロジェクトの日本代表をつとめた建築家
・1999年から、マンション内覧会に同行
・これまでに計500回出動
・5億・
都心高級物件から50平米1LDKまで幅広く同行
・欧米投資家、華僑からも内覧会同行の指名

マンション内覧会チェックの急所は、レーザー精密測定ではない!

特別レポート、今すぐダウンロードできます。
“内覧会同行業者をえらぶ時、マンション購入者が知っておくべき7つの落とし穴とは?”


 

内覧会サポートの流れ

1.パンフレット・図面を
お借りします。

2.内覧会までに専用チェックシートを作成。

3.内覧会当日。お客様と
ご新居へ向かう所。

4.お住まいの内覧チェックを開始。
換気システムの作動も確認。

5.全ての機能・装備をチェック。
疑問点は、内覧会当日に担当者へすぐ質問。

6.各所点検口内部もチェック。

7.最後はバルコニーのチェック。指摘事項の
確認、その他質問をして内覧会サポート終了。



1.内覧会で何をチェックすべきか、完璧に予習できます。
5種類以上の物件資料から計400種類の情報を抽出、検査項目は3LDKの場合で約150個。内覧会の前に、オリジナル解説資料2点と一緒にお届けします。買主が内覧会でやるべき事、知っておくべき事を確認いただけます。十分な予習なくして、内覧会後の結果レポートで重要チェックポイントを全部見たと、どうして言えるのでしょうか?

2.内覧会についての情報洪水で混乱された方も、
頭の中をすっきり整理できます。
内覧同行の申込者から、沢山質問が寄せられます。1つ1つ丁寧にお答えしております。当社作成チェックシートとオリジナル解説資料からも、内覧会が、単にキズ汚れや床・壁の傾きチェックの場でない事を理解頂けます。

3.契約に関わるような重大問題に遭遇しても、
あわてず、冷静・的確な対応を取れます。
他社に先駆け、内覧会同行のために、平成13年に弁護士と提携。くわえて、実際のマンション瑕疵問題を、売主と交渉し解決させた実績。内覧会の同行当日、いざという時の対応は、お任せ下さい。

4.内覧会の同行後も、無料で相談する事が出来ます。
内覧会の同行終了後も、無期限・無料で相談をお受けします。理事や理事長からの相談、住まいの質問など。弁護士見解が必要な場合、無料で取次ぎます。1)入念な事前準備、2)瑕疵問題を解決した判断力とコミュニケーション力に裏打ちされた内覧会同行品質、3)内覧会後の無期限・メール相談受付体制。この3点セットに自信があります。そして、内覧会の同行中に、すべての買主要求を売主側・記録用紙に記載させる事に、全力投球しております。

5.内覧会のプロ・城戸の経歴から、コミュニケーション力と
チェック能力が備わっている事を確認できます。
内覧会には代表取締役・城戸義雄(きど)が同行。日大理工学部卒業後、大手ゼネコン勤務。総工費30〜100億の現場で施工管理。設計事務所に移籍、国際設計プロジェクトの日本側代表や、マンション設計監理など。独立後は、弁護士、金融保険専門家から成る「マンション住環境の価値向上研究会」 を立上。姉歯事件直後に毎日新聞の取材を受け、全国版にコメント掲載。マンション瑕疵問題の解決実績あり。

6.前もって内覧会のプロ・城戸に会わなくても、
安心してお過ごし頂けます。
同行申込をいただいた後、計5回のメール連絡。チェックシート作成の進捗、当日の待合方法などを順次送信。内覧会に向けてスムーズに誘導。ほとんどのお客様から「当日まで会わなくても心配にならなかった。」と、言って頂けます。

7.売主側に対して、高圧的/敵対的にならなくても、
一歩も引かずに要求を続けられます。
知識や経験が不足すると、感情的な交渉に傾きます。内覧会同行中、売主側に大勢囲まれても平然と1人で対応できる自信と実績。当社は、売主に対して高圧的に要求を突きつけるコミュニケーション手法を取りません。その結果、お客様の要望が通らなかった事は一度もありません。売主との関係が悪化し、お客様に迷惑をお掛けした事も、一度もありません。

8.内覧会同行料金は後払い。
当日現地で、現金一括。その場で領収書を発行します。
チェックシート到着後のキャンセル以外、内覧会同行キャンセル費用は頂きません。



当社独自の内覧会チェックシート作成方法

内覧会での検査作業は、事前準備の質で差がつきます。詳しくはコチラ
直近5年間の内覧会同行・立会い実績

内覧会のプロ・城戸義雄の、同行・立会い記録。詳しくはコチラ
3つの特長 これが当社の内覧会同行。

他社の内覧会同行サービスとの違いを確認ください。詳しくはコチラ
1ヶ月前なら、検査報告レポートつき!

内覧会1ヶ月前までにお申込いただいた方だけの特典です。詳しくはコチラ
1ヶ月前なら、検査報告レポートつき!

2週間あれば、内覧会の前に専用チェックシート作成可能。詳しくはコチラ
1ヶ月前なら、検査報告レポートつき!

通常エリア:東京23区、千葉、埼玉東部。特別エリア:多摩、神奈川、茨城の一部

【MENU】 マンション内覧会同行コンテンツ一覧 >>>

「9社比較して御社に」と、言われた背景が分かります。
特別レポートのダウンロード窓口
1ヶ月前に申込めばチェックシート+検査報告レポートが無料
当社チェックシートの紹介
検査報告レポートとは?
チェックシート作成可能期限は、内覧会の2週間前まで。
内覧会1週間前に申し込まれる場合の注意事項。
内覧会チェックポイントの見落としをゼロにする3つの工夫とは?
内覧会当日の流れ
内覧会同行・実績
当社サポートの特長
当社サポートの基本姿勢
内覧会同行エリアの説明
神奈川県、茨城県の内覧会にも同行します。
内覧会同行 お客さまアンケートの集計
お客様の声・代表して3名ご紹介
予約状況、申込・問合せ窓口
みなさまからの質問例FAQ
会社案内
当社の個人情報保護方針

当サイトは、256bit-SSL暗号化通信を採用しています。



当社関連サイト

内覧会同行の様子やチェックすべきポイントについては、こちらでも詳しく解説しています。
“6members.com マンション住環境の価値向上研究会”


● 内覧会の基礎知識 (参考情報として) ●
「内覧会で色々確認しても遅い。」と、言われる方もおられます。
しかし、契約時に確認すべき事と内覧会で確認すべき事は違うはずです。 では、内覧会で確認すべきポイントは何か?
次の3点に整理されると考えます。

1. 契約から内覧会までの間に、仕様グレードダウンされていないか。
2. 生活安全性は確保されているか。
3. 日常に支障をきたす仕上不良はないか。

1番目は「図面変更の確認」。内覧会当日、売主側から説明されます。契約時の性能やグレードが維持されているかどうか自身で判断できなければ、内覧会の場で再度説明を求め、納得して頂くことが大切です。

2番目は、防災避難経路の確認や共用部の車路ルートの確認、雨水排水計画の確認、住戸室内では扉がきちんと閉まるか、スイッチの作動、その他設備の正常作動を確認する作業。

そして3番目は、キズ汚れをはじめとした工事の仕上り状態のチェックです。内覧会で特にお勧めしたのは共用廊下のチェックです。床にビニルシートが貼られていますが、端部や継ぎ目に接着不良はないか、こういった項目をすべての購入者の方が自分の玄関周りを内覧会でチェックすれば、自然とマンション全体のチェックが完了します。マンション購入者=資産保有者という意味で、内覧会での実施をお勧めします。

内覧会には、カメラを持参すると良いでしょう。問題が見つかった時に記録します。また室内では、内覧会の場合、靴下で歩くことをお勧めします。汚れてもいい内覧会用の靴下を持参される方もいらっしゃいます。そのほか、暗い所をチェックできる懐中電灯も、内覧会用ツールとして便利です。

 

Copyright(c) 2002-2008 KZ Atelier Co., Ltd. All rights reserved. 有限会社 空間造景アトリエ
東京都港区南青山2-11-13 南青山ビル4F TEL:03-5843-2139 (AM9:00〜PM5:00 土日祝休み)
千葉県浦安市北栄1-12-22 双葉ビル401 TEL:047-382-4010 (AM9:00〜PM5:00 土日祝休み)

Designer's Reform Web コンテンツ→  Webリフォーム相談リフォーム事例紹介リフォーム費用説明
リフォーム現場通信(2002.5月〜2003.5月)フクシアガーデン通信(2002.5月〜2005.1月)